2007年06月11日

あじさい(紫陽花)旅行日記2007年度版

ajisai2007_01.jpg

2007年、今年も行ってきました。
あじさいを楽しむために、いざ、鎌倉へ。

今年は6月9日(土)に北鎌倉へプチ旅行。

例年でいうと、菖蒲はまずまず。
しかし、あじさいはまだ満開とは言えない頃合い。

事前情報では、今年は開花が早いとのことで、
菖蒲の池とあじさいのピークが同時に来るという
期待をよせて、あじさい寺に行ってきました。

あじさいの状態はというと、これが満開!

写真をみてください。
ほどよい広がり具合。あじさいは、小ぶりの方がキレイ。
今年のあじさいは見事な咲きぶりだと思います。
色合いもよかったなぁ。

ajisai2007_02.jpg

あじさい寺といえば、この通りですよね。
鎌倉石の参道です。

今年もいっぱいの観光客で、
人がいないタイミングでこのあじさいの通りを
撮影するのは不可能でしたね。

ちなみにこの撮影時間が10時30分ごろ。

この時にはすでに相当の人がいたので、
人がいないタイミングであじさいを
撮影したいというのであれば、
あじさい寺が開く時間に行かないと無理ですね。


でも、今年はあじさいも菖蒲も楽しめました。
あじさいの先具合は今週末が最高だったのではないでしょうか。
本当にあじさいには癒されます。

鎌倉のあじさい寺(明月院)は本当に最高です。
posted by ajisai at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | あじさい旅行日記2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月03日

あじさい(紫陽花)旅行日記2005年度版

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やってきました。
2005年度版、鎌倉あじさいの旅。
明月院はいつきてもいいですよね。

毎年、必ず見にいくだけの価値があります。
このあじさいにはね。


ただし、このあじさい以外にも明月院には、
必見のものがあるって知っていましたか??


そうです。実は、明月院の後ろには「菖蒲の池」があるのです。

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これは期間限定のお庭。
あじさい以外にこの菖蒲を見れる機会って
なかなかないんですよ。
あじさいと違って、
一番いい時期しか見せないというこだわりから、
期間がものすごく短いのです。
ですから、6月の上旬は「菖蒲の池」を見ることを忘れずに。

あじさいに負けない美しさで迎えてくれます。
あじさいにはない、華麗な色彩でうっとりします。


2007年度もあじさいの季節がやってきています。
ぜひ、このあじさい、菖蒲の池を堪能してくださいね。
posted by ajisai at 00:41| Comment(0) | TrackBack(0) | あじさい旅行日記2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月02日

あじさい旅行日記(2004年度版)

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はじめての鎌倉旅行。
そして、はじめてのあじさい寺(明月院)へ。


はじめて、その場を見た時の感動は今でも忘れられません。
なんといっても、見渡すかぎりあじさい、あじさい、あじさい。

しかも、みな、うっすらとした優しい青色で、
心がすっきりする気持ちに自然となるんですよね。
落ち着いた気持になれるんです。癒しです。


この時期は少し曇りがちになるところがすごくプラスに働き、
しっとりとした雰囲気が絶妙なんですよね。
個人的には少し雨が降るぐらいの方がいいかなって思います。


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境内は本当にすべて、あじさい。
しかも、日本古来の「ひめあじさい」だけだから、
日本独特の雰囲気があって、すごくいいです。
本当に気持のよい空間でした。


それと、一点、注意点が。

明月院に一番近い最寄駅は「北鎌倉駅」です。
そこから、この明月院まではそれほど時間もかからないのですが、
シーズンのピークからは入るまでが大変なんです!

なぜなら、人がいすぎて入場者制限をしているからです。
6月の中旬、そして週末に行く時はなるべく
早めに行った方がいいでしょう!

あじさいに癒される前に疲れてしまいますよ(苦笑
posted by ajisai at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | あじさい旅行日記2004 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あじさいについて いろんなあじさいがあります!

あじさいにもいろんな種類があるのをご存じですか。
特にピンクや青など、七色に変わるのは改良された品種です。
これが、一番一般的に「あじさい」と言われているのもの。


ここ、あじさい寺で有名な「明月院」のあじさいは、
ヒメアジサイと呼ばれる古来からあるあじさい。
七色に変化することはなく、薄い青色になって、
そのまま、萎んでしまいます。

明月院では、このヒメアジサイしかないため、
一面はすべて、華のブルーと葉のグリーンに覆われています。
このコントラストがすごく好きです。
個人的には、この単色のあじさいの方が好きですね。

いろんなあじさいを知っておけば、
あじさいを見る楽しみが増えるはず。
ぜひ、鎌倉に旅行する前に確認してみてください。



【あじさい(紫陽花)の花言葉】

強い愛情、移り気なこころ、一家団欒、家族の結びつき


【あじさい(紫陽花)】
アジサイ(紫陽花)は、アジサイ科 アジサイ属の植物の総称。学名はHydrangea、「水の容器」という意味。学名のままヒドランジアあるいはハイドランジアということもある。原産地は日本。

いわゆる最も一般的に植えられている球状のアジサイはセイヨウアジサイであり、日本原産のガクアジサイ Hydrangea macrophyllaを改良した品種である。

花の色は、助色素というアントシアニンの発色に影響を与える物質のほか、土壌のpH濃度、アルミニウムイオン量によって様々に変化する。そのため、「七変化」とも呼ばれる。日本原産の最も古いものは、青色だという。花はつぼみのころは緑色、それが白く移ろい、咲くころには水色、または薄紅色。 咲き終わりに近づくにつれて、花色は濃くなっていく。

「あじさい」の名は「藍色が集まったもの」を意味する「あづさい(集真藍)」が訛ったものと言われる。また漢字表記に用いられる「紫陽花」は、唐の詩人白居易が別の花(ライラックか?)に名付けたもので、平安時代の学者源順がこの漢字をあてはめたことから誤って広まったと言われている。
【出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』】
posted by ajisai at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | あじさいの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あじさい寺「明月院」へのアクセス情報

あじさいの季節、6月になると大勢の観光客でにぎわう
あじさい寺の明月院。

最寄駅の北鎌倉駅から、ず〜っと行列ができることもあります。
週末にあじさい寺を訪ねようと思っている方は、
ぜひ、早朝、なる早で訪問することをお薦めします。

せっかくキレイなあじさいを楽しむのならば、
人がたくさんいすぎる環境よりも
ほどほどに人がいるあじさいの風景の方が楽しめますよ。


また、この梅雨の季節、6月の鎌倉周辺の交通は、
渋滞が予測されます。いつも、鎌倉を旅行するときは、
北鎌倉と鎌倉を結ぶ道に渋滞ができていました。
正直、あじさいが咲く6月に車で鎌倉を訪問することは
お薦めできません。駐車も見つかるか分かりませんし。。。。


【あじさい寺・明月院へのアクセス】

JR北鎌倉駅 徒歩10分
9時〜16時
8時30分〜17時(6月)
拝観料 300円


mark.gifあじさい寺「明月院」のMAP


posted by ajisai at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | あじさい寺アクセス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あじさいを楽しもう! あじさい寺「明月院」

あじさいを楽しむのなら、やっぱり「鎌倉」

中でも有名なのが、そのあじさいの名前そのままに、
「あじさい寺」と呼ばれている明月院です。


あたり一面がすべてうっすらとした青のあじさいで囲まれていて、
あじさいの魅力を存分に堪能できます。
はじめての方は、その壮観にびっくりすることでしょう。


ここからは、あじさい寺「明月院」に関する情報です。

山ノ内上杉家の祖、関東管領上杉憲方は密室守厳を開山として、明月院を開創した。憲方の没年は応永元年(1394年)で、それ以前の開創である。

なお、寺伝では、平治の乱で没した首藤俊通(しゅどうとしみち)の菩提の為、永暦元年(1160年)、その子の経俊が「明月庵」を建立したのが草創とされ、上杉憲方は中興者とされているが、実際の開基は上杉憲方とみるのが通説である。

明月院は、禅興寺という寺の塔頭(たっちゅう、子院)であったが、本体の禅興寺は明治初年頃に廃絶し、明月院のみが残っている。

禅興寺の起源は鎌倉幕府5代執権北条時頼にまで遡る。時頼は別邸に持仏堂を造営し、最明寺と名付けたが、時頼の死後は廃絶していた。時頼の息子の北条時宗は蘭渓道隆(らんけいどうりゅう)を開山としてこれを再興し、禅興寺と改名した。

現在は、「あじさい寺」として有名で、花のシーズンにはたいへんな混雑をみせる。この寺でアジサイを植えたのはさほど古い事ではなく、「手入れが比較的楽だから」という理由で植えたものが次第に有名になったという。アジサイの他にも1年中花が絶えず、紅葉でも知られる。
【出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』】


【あじさい寺・明月院のリンク】


mark.gifあじさい寺・明月院
posted by ajisai at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | あじさい寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌倉旅行に役立つ寺社リスト!

鎌倉の旅行となると、お寺以外にもたくさん見るべきものがあります。


例えば、お薦めは「あじさい」!


鎌倉のあじさいは日本1だと思っています。
色とりどりのあじさいがあったかと思えば、
すべてがうっすらとした青で上品さがあったり。


とにかく、あじさいが咲く6月の鎌倉旅行は最高です。


さて、それでも初めての方はどこを旅行でどこをまわればいいのか、
迷ってしまいますよね。
そこで、つくりました!
鎌倉旅行に役立つお寺のリンクリスト!
これがあれば、行きたいお寺情報を簡単に見つかります!
ぜひ、鎌倉旅行の際につかってみてください。


【鎌倉にある有名なお寺リスト!】


■■山ノ内■■

円覚寺
鎌倉五山第2位。臨済宗円覚寺派大本山。山号は瑞鹿山、開基は北条時宗、開山は無学祖元。

東慶寺臨済宗
山号は松岡山、開基は北条貞時、開山は覚山尼。「縁切寺」の別称あり。著名人の墓が多い。

浄智寺
鎌倉五山第4位。臨済宗。山号は金宝山、開基は北条宗政・師時、開山は兀庵普寧(ごったんふねい)、大休正念(請待開山)、南洲宏海(準開山)。

明月院 ←6月上旬〜中旬はお薦め
臨済宗。山号は福源山、開基は上杉憲方(寺伝では首藤経俊)、開山は密室守厳。「あじさい寺」として知られる。

長寿寺
臨済宗。山号は宝亀山、開基は足利基氏、開山は古先印元。寺内は非公開。

建長寺
鎌倉五山第1位。臨済宗建長寺派大本山。山号は巨福山(こふくさん)、開基は北条時頼、開山は蘭渓道隆。
* 円応寺-臨済宗。山号は新居山、開基は未詳、開山は智覚禅師(桑田道海)とも伝えるが未詳。閻魔王をはじめとする十王像を安置。


■■扇ヶ谷(おうぎがやつ)、源氏山■■

寿福寺
鎌倉五山第3位。臨済宗。山号は亀谷山、開基は北条政子、開山は栄西。

英勝寺
浄土宗。開基は太田道灌の子孫で徳川家康の側室であった英勝尼。鎌倉に現存する唯一の尼寺。

浄光明寺
真言宗泉涌寺派準別格本山。山号は泉谷山、開基は北条長時、開山は真阿。重要文化財の阿弥陀三尊像、国史跡の冷泉為相墓がある。

薬王寺
日蓮宗。山号は大乗山、開山は日像。

海蔵寺
臨済宗。山号は扇谷山(せんこくざん)、開基は上杉氏定、開山は蘭渓道隆の法系の空外(くうげ)とも言い、寺伝では曹洞宗の僧・源翁禅師(心昭空外)とするが定かでない。「十六ノ井」という中世の岩窟(井戸とも墓所ともいう)がある。

葛原ヶ岡(くずはらがおか)神社

祭神は日野俊基。1887年(明治20年)頃の創建。

宇賀福神社(銭洗弁天)

祭神は宇賀神(弁才天と同一視される)。源頼朝の創建という。境内奥の洞窟の湧き水でお金を洗うと数倍になって戻ってくるという信仰がある。

佐助稲荷神社
鎌倉幕府開設以前からの古社。当社の神霊が頼朝の挙兵をうながしたとされ、佐殿(すけどの、頼朝の呼称)を助けたとの意で佐助稲荷と名付けられた。


■■鶴岡八幡宮周辺■■

鶴岡八幡宮
源頼義が河内源氏本拠地の壺井水八幡宮を勧請したもので、もと由比郷(鎌倉市材木座)にあり、源頼朝が現在地に移す。河内源氏の守護神であり、鎌倉の象徴的存在である。

来迎寺(らいこうじ)
時宗。山号は満光山、開基は未詳、開山は一遍または一向とも伝えるが未詳。法華堂(頼朝の持仏堂)旧蔵の如意輪観音像を安置。

宝戒寺
天台宗。山号は金龍山、開山は円観(恵鎮)。本尊地蔵菩薩坐像は重要文化財。「萩の寺」として知られる。

妙隆寺

日蓮宗(日蓮)。山号は叡昌山、開基は千葉胤貞、開山は日英。「鍋かむり上人」として知られる2世住持・日親の石像がある。
posted by ajisai at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 鎌倉のお寺リンク集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌倉について 歴史風土を堪能できます!

12世紀末から14世紀半ばの1333年まで幕府がおかれ、飛鳥、奈良、京都などに次ぎ、日本の政治・文化に重要な位置を占めてきた。現在の鎌倉は、古都保存法によって乱開発が規制され、歴史的風土を残し、多くの古社寺や史跡が残る(ただし、奈良や京都などに比較して圧倒的に文化財建造物は少なく、国宝建造物は円覚寺舎利殿1棟のみ)。東京に近く、市が観光振興に力を入れていることもあり、観光文化都市として繁栄している。また、近代に入ってからの鎌倉には鎌倉文士と呼ばれる作家、美術家などの文化人の一部が住んだり、ドラマや小説などの舞台となったことがあることも特筆される。

このページでは、「歴史都市」「観光文化都市」としての「鎌倉」について述べることとする。
【出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』】


日本国内のお寺、歴史風土を見る旅行がしたい――
そんなときにあがるのは、京都が真っ先ではないでしょうか。
奈良も含めて、関西地域に比較的多いですよね。

そんな中、関東圏の歴史風土が楽しめるといったら、
なんといっても、鎌倉ではないでしょうか。

いいくに(1192年)つくろう、鎌倉幕府

で有名な鎌倉ですね。歴史の年表が一番出やすいのが、
この鎌倉ではないでしょうか。
それだけ古い歴史を持つわけですから、
鎌倉には、当時の歴史を堪能できる寺社が数多く残されています。

ぜひ、歴史風土を楽しむならば、鎌倉へ。
あじさいがキレイな6月は、見どころも満載!
あじさいがメインの明月院は必見です!


【鎌倉にある代表的な寺社リスト】

mark.gif鎌倉にある有名なお寺リスト
posted by ajisai at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 鎌倉について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月01日

あじさい(紫陽花)寺、明月院の感想

あじさい(紫陽花)寺と呼ばれる明月院に
初めて行ったのは、2002年のこと。

サイトであじさい(紫陽花)寺のことを調べていて、
ものすごく混むというので、平日に休みをとって
朝早い時間にあじさい(紫陽花)寺を見に、
北鎌倉駅に向かったんですね。


とはいうものの、さすがあじさい(紫陽花)のシーズン。
全国からあじさい(紫陽花)ファンが集まっているんでしょうね。
平日、午前中というのに、あじさい(紫陽花)寺の前には
すでに多くの人の行列が。。。。(苦笑

あとで分かったことですが、
あじさい(紫陽花)シーズン、しかも週末に行くと、
混む時には、あじさい(紫陽花)寺から北鎌倉駅近く迄、
行列ができることもあるとのこと。

正直、平日でこれだけの人数になるわけですから、
あじさい(紫陽花)を堪能するのならば、
平日に行った方がいいですね。
なかなか仕事を持っている身としては、
難しいかもしれませんが。。。。(苦笑


それとあじさい(紫陽花)寺で忘れてはいけないのが、
あじさい(紫陽花)寺の奥の方にある「菖蒲の池」です。
こちらは、期間限定でしか解放されていません。
また、あじさい(紫陽花)寺の意向で、
1番の見ごろのときしかオープンにしていません。
ですから、もし、開放されているようならば、
追加料金がとられますが、絶対に見ることをお薦めします。


あじさい(紫陽花)ファンとしては、
本当に楽しみなシーズンである、6月。梅雨のシーズン。
毎年、このあじさい(紫陽花)を
存分に楽しんでいきたいと思っています。
posted by ajisai at 01:56| Comment(0) | TrackBack(0) | あじさい寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あじさい寺(明月院)に行ったときのこと

あじさいと言えば、なんといってもあじさい寺(明月院)。

ここのあじさいを楽しまないと、6月の梅雨がもったいない。
でも、あじさいを楽しむ上でこれがあればもっといいというのが、
霧雨上の雨。

どしゃぶりは困りますが、あじさいを楽しむならば、
しっとりした雰囲気で見ると、もっとあじさいが映えます。
実は自分がいったときはいつも霧雨。
本当にいつもあじさいを絶好の環境の中で楽しんでいます。
下手をすれば、雨男ということもいえますが。

とはいうものの、これまであじさいを楽しむ時に
いつも最高の状態であじさいを楽しめたことは本当によかったです。


さて、さらにあじさいを楽しむ、あじさい寺を楽しむ。
そんなときにお薦めしたいのが、あじさい寺(明月院)内にある
茶屋です。チャージがやたら高いのは気になりますが、
このあじさいに囲まれた最高の場であれば、
致し方ないのかもしれませんね。
それよりも、このあじさいに囲まれた環境を
おもいっきり楽しむ方が先決だったりします。

何はともあれ、何が言いたいかというと、
あじさいを楽しみながら、お茶を楽しむ。
これ、最高な贅沢なわけです。あじさいファンとしては、
たまらないわけです。

ぜひ、6月に鎌倉を旅行をするときは、
あじさい寺(明月院)、そしてあじさい寺の茶屋を
忘れないでくださいね。

【あじさいを楽しむ、あじさいファンのBlog】

mark.gifあじさい(紫陽花)楽しむ鎌倉旅行!

posted by ajisai at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | あじさい寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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