2007年06月01日

あじさい(紫陽花)寺、明月院の感想

あじさい(紫陽花)寺と呼ばれる明月院に
初めて行ったのは、2002年のこと。

サイトであじさい(紫陽花)寺のことを調べていて、
ものすごく混むというので、平日に休みをとって
朝早い時間にあじさい(紫陽花)寺を見に、
北鎌倉駅に向かったんですね。


とはいうものの、さすがあじさい(紫陽花)のシーズン。
全国からあじさい(紫陽花)ファンが集まっているんでしょうね。
平日、午前中というのに、あじさい(紫陽花)寺の前には
すでに多くの人の行列が。。。。(苦笑

あとで分かったことですが、
あじさい(紫陽花)シーズン、しかも週末に行くと、
混む時には、あじさい(紫陽花)寺から北鎌倉駅近く迄、
行列ができることもあるとのこと。

正直、平日でこれだけの人数になるわけですから、
あじさい(紫陽花)を堪能するのならば、
平日に行った方がいいですね。
なかなか仕事を持っている身としては、
難しいかもしれませんが。。。。(苦笑


それとあじさい(紫陽花)寺で忘れてはいけないのが、
あじさい(紫陽花)寺の奥の方にある「菖蒲の池」です。
こちらは、期間限定でしか解放されていません。
また、あじさい(紫陽花)寺の意向で、
1番の見ごろのときしかオープンにしていません。
ですから、もし、開放されているようならば、
追加料金がとられますが、絶対に見ることをお薦めします。


あじさい(紫陽花)ファンとしては、
本当に楽しみなシーズンである、6月。梅雨のシーズン。
毎年、このあじさい(紫陽花)を
存分に楽しんでいきたいと思っています。


posted by ajisai at 01:56| Comment(0) | TrackBack(0) | あじさい寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あじさい寺(明月院)に行ったときのこと

あじさいと言えば、なんといってもあじさい寺(明月院)。

ここのあじさいを楽しまないと、6月の梅雨がもったいない。
でも、あじさいを楽しむ上でこれがあればもっといいというのが、
霧雨上の雨。

どしゃぶりは困りますが、あじさいを楽しむならば、
しっとりした雰囲気で見ると、もっとあじさいが映えます。
実は自分がいったときはいつも霧雨。
本当にいつもあじさいを絶好の環境の中で楽しんでいます。
下手をすれば、雨男ということもいえますが。

とはいうものの、これまであじさいを楽しむ時に
いつも最高の状態であじさいを楽しめたことは本当によかったです。


さて、さらにあじさいを楽しむ、あじさい寺を楽しむ。
そんなときにお薦めしたいのが、あじさい寺(明月院)内にある
茶屋です。チャージがやたら高いのは気になりますが、
このあじさいに囲まれた最高の場であれば、
致し方ないのかもしれませんね。
それよりも、このあじさいに囲まれた環境を
おもいっきり楽しむ方が先決だったりします。

何はともあれ、何が言いたいかというと、
あじさいを楽しみながら、お茶を楽しむ。
これ、最高な贅沢なわけです。あじさいファンとしては、
たまらないわけです。

ぜひ、6月に鎌倉を旅行をするときは、
あじさい寺(明月院)、そしてあじさい寺の茶屋を
忘れないでくださいね。

【あじさいを楽しむ、あじさいファンのBlog】

mark.gifあじさい(紫陽花)楽しむ鎌倉旅行!

posted by ajisai at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | あじさい寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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